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おとな旅プレミアム 函館・津軽 弘前・青森・白神山地 第5版
あらすじ
知る、感じる、思いを馳せる
上質を極める「おとな」向け旅行ガイド
新規オープン&最新情報をアップデート
全32タイトルを最新第5版に改訂
<以下、各タイトルの説明>
ロマン溢れる街並、北国の異国情緒
レトロモダンな歴史的建造物に出会い
温もりのラグジュアリーホテルで癒される
函館は元町周辺、ベイエリア、駅周辺、五稜郭、少し足をのばして大沼、北斗、木古内、松前、江差、津軽は弘前、白神山地から青森まで、
巻末では十和田湖・奥入瀬をフォローする「歩く・観る」「買う」「食べる」「泊まる」の最新情報をアップデートした’27-’28年版。
巻頭では「光が紡ぐ物語」と題して幻想的な函館の夜景をプレビュー。函館はモダンな街を縫うようにのびる坂道、豪奢な洋館、
箱根山の絶景、異国情緒溢れる教会など元町周辺の紹介が続きます。
また、フランスの老舗ワイナリーが手掛ける函館初のワイナリーであるド・モンティーユ&北海道、140年前に出来た建物をリノベーションし、
おしゃれなインテリアに彩られた1日1組限定の宿のPortside Inn Hakodate、
広いロビーと暖炉のあるラウンジが利用客を迎えてくれる温もりあふれるホテルエノエ函館、
函館空港国内線ターミナル3階にできたトロモダンなデザインのフードコートHAKODATE GOURMET PORTを最新ニュースとして取り上げています。五稜郭は幕末の軌跡とともにスポットを紹介。津軽は多彩な四季の表情が感じられる自然の景観をピックアップ、
弘前城を中心とする弘前公園と城下町のさんぽ、津軽富士ドライブなど。
世界遺産・白神山地は世界最大級のブナ林と十二湖をウォーキングするコースを案内します。
青森は青森県立美術館や三内丸山遺跡、津軽半島への旅を解説します。
「食べる」は、朝市から寿司の名店、リノベーションカフェ、北のスイーツ、港町の洋食、函館の夜景を楽しめる大人のバーまで。
さらに弘前の郷土料(津軽そば、じゅっぱ汁、けの汁)、青森のご当地グルメ(のっけ丼、塩ラーメン)はもちろん、
弘前フレンチ、洋館カフェ、りんごの街のおみやげもご紹介します。
歴史特集は函館をはじめとする道南地域の歴史を、縄文文化の発展から松前藩による統治時代、ロシアとの接近、函館戦争の勃発へと辿り、
津軽については城下町・弘前の繁栄、伝統工芸品やねぶた(ねぷた)祭の由来、津軽が生んだ文豪・太宰治、津軽三味線のゆかりの地を案内。
切りはなせる詳細な別冊地図で安心ナビゲート。
トラベルカレンダーで1年を通した気温、降水量、気候、開花情報、イベント開催、旬の食材などが一望。
著者紹介
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| シリーズ名 | おとな旅プレミアム |
|---|---|
| 発行年月 | 2026年4月 |
| 本体価格 | ¥1,300 |
| サイズ・版型 | A5判(148×210) |
| ページ数 | 176ページ |
| 内カラーページ数 | --- |
| ISBNコード | 9784300121436 |
| ジャンル | 地図・ガイド > 地図・ガイド |
| 映像化・ メディアミックス実績 |
なし |




